2009/03/10

飼育奴隷の1日その3


【麻宮美月女王様】お嬢様の奴隷適正検査(DUGA)

画像は本文とは関係ありませんDUGAにあるミストレスランドのイメージを使用しています。

黒いマスクを被せられた、ロングブーツの美しい女王様は奴隷に皮製の手枷をはめます。仰向けになった奴隷の腹に乗った女王様は乳首を洗濯ばさみで責めます。


痛くてばたつく奴隷に今度は顔面騎乗。引き締まった女王様のお尻で、しゃべれなくなった奴隷。でも、洗濯ばさみでの時より気持ち良さそうです。「苦しいだろ?」女王様が尋ねますが、かすかに「苦しいです」と聞こえました。


顔面騎乗をしている女王様は今度は、アソコの匂いを嗅がせます。その後急展開。「じゃー便器になってもらおうか」「口開けなさい」女王様は皮製のコスチュームを少しずらし、聖水が出るようにします。奴隷の口に女王様の分身が注がれました。


後始末も奴隷の口にさせて、奴隷はとても嬉しそうでした。「ありがとうございました」
女王様に挨拶。聖水を少し零してしまったらしく、その点を女王様に注意されていました。


ラストシーンは開脚椅子。椅子に固定された奴隷のアナルにバイブを挿入。コードが付いていたので恐らく電動バイブだと思います。徐々にアナルの奥まで挿入されていくバイブにヨガル奴隷の声が印象に残りました。


飼育奴隷の1日その1はこちら。 | 飼育奴隷の1日その2はこちら。

2008/06/09

飼育奴隷の1日その2


【愛乃みちる女王様】ご令嬢の規律としつけ(DUGA)

画像は本文とは関係ありませんDUGAにあるミストレスランドのイメージを使用しています。

飼育奴隷の1日その2を見てみました。


部屋は各種道具がそろっている、なんだか地下室のような、SMには最適な雰囲気があるところでした。


全頭マスクを付けられた、奴隷がX十字架に固定されています。(手枷だけで、足は自由でした。)

現れた女王様は、とても素敵な方とお見受けしました。女王様が持っていたのは、一本鞭。いきなり、奴隷の上半身を中心に、鞭打ちを始めました。鞭があたると、奴隷の体はみるみる赤く変色していきました。


一本鞭は私は苦手で、どれだけ痛いのか良く分かっています。この奴隷も痛さに耐えれず、時々しゃがみこんでいました。


もう30発程、鞭を打ち据えたでしょうか。一本鞭って結構打つのが大変らしいですが、この女王様はスナップを効かせて、上手に打っていました。


鞭打ちは、自分で受ける分には、痛くて、しかも女王様の表情が見ることが難しいですが、動画で見ると、女王様の表情も見ることが出来るので、結構楽しいものなのですね。(奴隷さんには申し訳ないですが。)



ようやく鞭打ちの嵐から開放された奴隷にはさらなる試練が。。


今度は、奴隷は人間サンドバッグに。グローブらしきものを両手に付けた女王様は、一応ガードをしている奴隷の手のひらをすり抜けて、顔面、ボディ、をパンチ。見事に決まっていました。


壁際に追い込まれた奴隷に容赦なくパンチを繰り返していました。本当にボクシングの試合で見るような凄さでしたが、奴隷はもちろん、全くの無抵抗でした。時々ダウンしていましたが、すかさず膝蹴りを奴隷の顔面に繰り出されてきつそうでした。



次の責めは、乳首責めでした。一本鞭、人間サンドバッグに比べるとソフトだったので、奴隷さんも一息つけたかと思います。乳首はつねったり、摘んだり、していました。


飼育奴隷の1日その2では、鞭責め、人間サンドバッグ(パンチ責め)、乳首責めが楽しむことができました。内容はかなりハードなので、奴隷志願者にはお勧めの作品です。


飼育奴隷の1日その1はこちら。


飼育奴隷の1日その3はこちら。

2008/04/01

いたずら3人娘~生パンの女性はパンツを脱いで、素股顔面騎乗



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いたずら3人娘を観て見ました。


退屈そうな3人の女性が「面白いことないかね」と相談していた所に、同じ部屋にいたM男性に目をつけました。3人は面白半分にM男性をいたぶることに。


最初は人間家具。四つん這いになったM男性を椅子代わりに3人が交互に座っていました。じっとしていることに飽き足らずに、お馬さんみたいに部屋を歩かせていました。


私も良く女王様に馬乗りにされたことがあるのですが、馬乗りにされて、移動するのって結構大変なんですよね。軽そうに見える女王様でもです。


案の定このM男性も「重い・・・」と漏らしてしまい、女性に怒られていました。女王様は良く「重い?」と聞くことがありますが、正直に答えないようにしましょう。


お次はM男を仰向けにさせての人間ベッド。3人の女性はやはり交互に「人間ベッド」の上に寝そべって気持ち良さそうでした。


ある女性は「ウォーターベッドのよう」と言っていました。まぁ私は経験なかったので、なんだか新鮮でした。これはさすがにM男性も気持ちよさげでした。


一通り楽しんだ女性は、M男の体をいじくりまわしたり、顔面騎乗したり。二人はパンスト越しに顔面騎乗をしていましたが、もう一人は生パンで顔面騎乗していました。


生パンの女性はパンツを脱いで、素股顔面騎乗に。M男はアナルなどを舐めていました。このM男はこういうことが好きらしく、「イッテ」しまいました。


今風の若い綺麗な3人の女性だったので、とても楽しめました。


女王様
2008/03/09

飼育奴隷の1日その1


【麻生眞由美女王様】監禁なぶり殺し制裁(DUGA)

飼育奴隷の1日その1のレビューです。


最初は地下室の牢屋に奴隷が寝ていて、それを柵越しに女王様がロングブーツで小突いて起こすシーンからはじまりました。


牢屋から出された奴隷は首輪を着けられ、犬のように四つんばい歩きをさせられて女王様にどこかに連れ出されていきました。


全頭マスクの奴隷は調教部屋で、土下座して、挨拶をしました。女王様は奴隷の頭や手を踏みにじりました。


挨拶が終わると、「私のブーツを掃除してもらおうか」と、女王様のロングブーツを一生懸命、舌で奴隷に清めさせていました。奴隷の舌奉仕が下手なのか、女王様は奴隷に蹴りを見舞っていました。


ブーツの清掃が下手なことを咎められた、奴隷にビンタ、蹴りをしていたのですが、相当思いっきり蹴ったりしていました。物凄い音がしていました。


女王様は奴隷に皮製の手錠をはめました。股間を踏んだり、ヒールで、太腿を踏みにじったりしています。(これって結構いたいんですよね。)恐らくヒールの跡は残る程力をこめて踏んでいました。


服を脱がされた奴隷は、手足を固定され磔にされました。鞭打つためです。鞭はバラ鞭でした。
女王様はスナップを効かせて、何度も奴隷の背中、お尻を鞭打っていました。バラ鞭はそれ程痛みは
無いはずですが、それでも奴隷の背中は、みるみる赤くなっていくのが分かりました。


お尻を突き出すように命令されていましたが、これってかなり難しいんですよね。鞭で打たれたことありますが、この奴隷の気持ちが良く分かりました。


でもこの奴隷はかなり調教がされているのか、かなりハードと思われたSM調教をそれ程粗相もなく受け入れていたのは素晴らしかったです。


もちろん女王様もとても美しく、身長も高く、立派なミストレスでした。


かなり内容的にはハードなので、奴隷志願者やベテランM男性の方に喜ばれる作品です。


飼育奴隷の1日その3はこちら。

2008/02/19

初めての靴磨き~この作品の良い所は、ハイヒールを舐めたりする男のシーンと女性の表情が楽しめることです。


【蓮乃舞女王様】縄と獲物 (DUGA)

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初めての靴磨きをミストレスランドで見てみました。


丸テーブルの上にヒールの足を投げ出す女性はM男に言いました。「舐めて」M男は言われるままに、黒いハイヒールを、舐め始めました。


最初は踵、次は靴底。ハイヒールを舐めているM男は恍惚とした表情になっています。
靴底の次は、つま先。一通り終えると、「片足だけなの」と女性はもう一つの足を差し出し、同じように舐めさせました。このときの女性の嬉しそうな表情が印象的でした。


床に仰向けにM男を寝かせると、丁度M男の顔は女性の足の下に。もちろん女性は、M男の顔をまるで床のように踏みにじり始めました。M男の視界には、ハイヒールの靴底しか入らなかったと思います。


しばらくハイヒールを舐めさせ続けた女性は、ハイヒールを脱ぎました。両足とも。
今度はストッキングの足をM男に舐めさせていました。(羨ましいなー)


この作品の良い所は、ハイヒールを舐めたりするM男のシーンと女性の表情が楽しめることです。足フェチM男性には嬉しい作品でしょう。


女の人の靴を磨くのって私はとても興味があります。SMの場合はヒールを舐めさせるプレイが多いですが、日常で普通に汚れたOLさんのハイヒールを綺麗な自分のハンカチで磨くことが出来ればよいのですが・・・。

2008/01/20

臭いところをプレゼント



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臭いところをプレゼントを鑑賞してみました。タイトルだけで匂いフェチの人は期待で一杯になるのではないでしょうか。

 

ベッドに正座をしている奴隷が「よろしくお願いします」と挨拶したのは、これから色々な匂いを嗅がされることになるであろう、女王様です。


最初は息を吹きかけられ、腋の下の匂いも嗅がされていました。匂いは「香水の匂いがする」と言っていました。


続いてストッキングを穿い足の匂いを嗅がせることに。どんな匂いか聞かれて、奴隷は「ちょっと臭いけど好きです。」「靴の匂いがします」「癖になりそうな匂い」と答えていました。


仰向けにされた男に顔面騎乗した女王様は、お尻の匂いまで嗅がせていました。


ストッキングを脱いだ女王様は、生足の匂い、パンツの匂いまで嗅がせ、仕舞いにはパンツを脱いでアソコの匂いまで嗅がせていました。


いろいろな所の匂いを嗅がされていた奴隷は股間の香りが一番と言っていました。そうしたら女王様は奴隷に股間の匂いを嗅がせていました。


次は別の女王様と奴隷が登場。ソファに二人で座っていて、腋の下や足の匂いを嗅がせていました。足のほうは香水を付けているのか、「さわやかな納豆」と面白い形容のしかたで面白かったです。


パンツを穿いたままアソコの匂いを嗅がせていた女王様は、「直に嗅いでみて」ということで、パンツを脱いで、アソコの匂いを嗅がせていました。感想は「とてもかぐわしい香り」とのことでした。


またまた別の男女が登場。この女王様はずっと素足で靴を履いていたらしく、奴隷に足の匂いを嗅がせているときは黒いストッキングを穿いていましたが、相当匂いがきつかった見たいです。お尻はさっきうんちをしてきたということで、こちらも臭かったようです。


とてもサービス精神旺盛の女王様でした。他にも大勢の女王様が登場してそれぞれの奴隷に腋の下や、足、アソコを中心に嗅がせていました。


私は足フェチなので、特に黒いストッキングを嗅がせているシーンは繰り返し見て楽しめました。


臭いところをプレゼントでは様々な女王様の匂いを堪能できる場面が多数登場しました。


2008/01/06

二人の道具のレビュー



画像は本文とは関係ありませんDUGAにあるミストレスランドのイメージを使用しています。

ミストレスランド、二人の道具を見てのレビューです。


「今度は逃げていないわね。」ふすまを開けて入ってきたのは、他の作品で見たことのある、レズカップルでした。とてもスタイルが良くて、二人とも黒いストッキングを穿いていました。


奴隷は和室に正座をさせられていました。3人の関係はレズの「みほさん」を好きなM奴隷と愛し合っているレズカップルという設定?です。


好きな「みほさん」のためにどれだけ耐えられるかが試される作品のようです。


最初の責めは、正座をしている奴隷の顔にストッキングの足を押し付けることでした。二人とも足がとてもお綺麗で、なんだか奴隷が羨ましく思えました。


このまま足責めが続くのかと思いきや、おもむろに二人のレズは洋服を脱ぎ始めました。黒いストッキングまで脱いでしまい、水着だけの姿に。


その後別室奴隷を連れて行きました。そこにはベッドがありました。正座している奴隷の顔に今度はお尻を押し付けていました。奴隷はよがり声を上げていてとても気持ち良さそうでした。


次に奴隷を仰向けに寝かせ、顔面騎乗。二人のレズはかなり長い時間顔面騎乗をしていたので、奴隷は少し気を失いかけていました。


そんな奴隷にご褒美を上げることを決めました。その後褒美は、生の女性器を清めさせるということでした。奴隷はもちろん喜んで舐めていたのですが、そんなことなど気にも留めないごとく、レズ同士はキスをしたり愛撫をしたりして奴隷の体の上でレズプレイをしていました。


そして最後は手コキでのフィニッシュ。快楽のうちに奴隷は果てました。


二人の道具では、レズプレイ、奉仕プレイ、足フェチプレイ、などが楽しむことが出来ます。